袋井市

グルメ

【袋井】法多山 厄除けだんご|来たらまず食べたい!季節限定品は行列覚悟で

袋井みやげといえば「法多山の厄除けだんご」。1300年近い歴史をもつ法多山 尊永寺は県内外から多くの人が訪れるパワースポットです。その境内で販売される厄除けだんごは、江戸時代から150年も愛され続けているのだそう。おすそわけに買うのが地元...
グルメ

【袋井】2961 COFFEE (フクロイコーヒー)|厚熱チーズトースト&コーヒーを、袋井のまんなかで

とれたて食楽部のレストランコーナーにある2961COFFEE(フクロイコーヒー)さん。地域に愛されるカフェのひとつです。おすすめは分厚くてチーズたっぷりのトースト。こだわりのコーヒーと合うんです。袋井駅や国道1号線に近いので、サイクリング...
グルメ

【袋井】Honey!ハニー!!|地元の新鮮食材を使ったお惣菜。夕飯の献立に悩んだ日は駆け込もう!

袋井駅から車で5分。とれたて食楽部のフードエリア内にあるHoney!ハニー!!さん。唐揚げ、ハンバーグ、お好み焼き……。地元産の食材を使った"定番だけど一味違う“メニューが特徴です。店内でゆっくりいただいても、テイクアウトもOK。夕ご飯を...
しごと

袋井市の創業経営支援「個別相談」アイデアを形に

袋井市創業・経営支援事業のひとつに、地元で活躍する事業者への「個別相談」があります。起業検討中の方も、事業をさらに前進させたい方も利用できるサービス。森ふくろうの中の人も、WEBライターとしてもう一歩前進するため利用してみました。 ...
しごと

袋井市創業・経営支援|先駆者に「続けるために大切なこと」を聞いてみよう!

自分のスキルを生かしたいけれど条件に合う企業がない。もっとこんなサービス、商品が身近にあったら……。そんなビジネスの種を持っている方に向けて、地元経営者からサポートを受けられる新事業が始まりました。フリーランス、スキルシェアなど起業が身近...
行政・文化

ミニキエーロの記録【春夏】気になる虫とニオイ対策は乾いた土がポイントだった

2022年5月につくったミニキエーロ(生ゴミ処理機)。生ゴミを貯める→キエーロに埋める→キエーロを耕す習慣ができ、我が家のゴミが減りました。快晴の夏日が続くと3日でほぼ土と同化し、5日でほぼ分解されます。想像以上にストレスフリーでした。 ...
行政・文化

手軽!ミニキエーロ(生ゴミ処理機)を作ってみた

2021年、袋井市の中遠クリーンセンターの年間処理量が限界近くなり、ゴミ袋の値上げが検討されました。議論の結果、値上げは見送られ、雑がみ回収がスタート。雑がみが資源になると想像以上にゴミが減り、「生ゴミも減らせばゴミを出す回数も減るかも?...
行政・文化

【袋井・森町】雑がみ回収拠点まとめ

2022年4月から、袋井市では雑紙(空き箱、トイレットペーパーの芯など)を回収するようになりました。雑紙を分けるようになってからゴミの量が明らかに減ったと感じます。ただ、森町では実施していません。居住地に関係なく利用可能な民間の回収拠点も...
子育て

【袋井】あそびば もこ・あ・もこ|赤ちゃんから大人まで遊べる居場所

子どもが4歳になると、袋井市内の子育て支援センターは利用できなくなり、子どもと室内で遊べる場がぐっと減ります(多くの子育て支援センターは、対象が未就園児)。そんななか、親子が一緒に遊べる、小学生なら1人でも遊びに行ける居場所として、ボラン...
グルメ

【袋井】作り続けて100年の特産品、クラウンメロン

袋井市イチオシの特産品は「クラウンメロン」。袋井市では1921年から栽培が始まり100年経ちました。贈り物以外にも、メロン農場直営のカフェや、メロン関連のお菓子が人気です。今回は、袋井市のクラウンメロンについてまとめます。 フルーツ...
子育て

袋井市の子ども食堂|やさしい心が自然とつながる場所に

子どもの貧困対策、地域交流の拠点として注目される「子ども食堂」。最近のニュースでは、コロナ禍の影響を受けて開催を見合わせる傾向がある一方、子供だけでなく多種多様な方々が支援を求めていると聞きます。 先日、子育て支援団体みんなのぽっけ...
グルメ

【袋井】O-katte LABO(オカッテ ラボ)|月見の里遊学館内で、食材の魅力をひきだす食堂

月見の里遊学館の一角にある小さな食堂。キャンバスのような白い食堂で、野菜本来の味を活かした料理を提供されています。 複数人で行くのも良いけれど、森ふくろう的には1人で訪れてほしいお店です。居心地の良さと、野菜の活かし方、店内に散りば...